名もなき詩 の つづき 6

さてさて…


いたずらっこの、神様に、いぢわるされつつ。

運命に、もてあそばれつつ。


そこに、流されない、ドSくんは。

がっつり、動くわけです。

不思議さを、いつも感じながら。


んで、霊的な…もんも、あるかもしれない、松浦くんは。

予知夢?を、過去にありえないほど、見るのです。



…本当に、自分にとって、大切な人…

その節目、それも必ずその人が↓なる、前に。
警告される。

2010の秋…のストーリーの時も、強烈なのを事前に見てて。


やっぱり、現実はそうなっちゃって。


自分の、力のなさに。

自分の、不器用さに。


こころに突き刺さって。



ちょっとぐらいの、汚れ物ならば。
残さず全部食べてやる。

…けど、人って、視界狭くなると。

汚れ物の汚れ方が、半端なくなって。

要求だけは高くなって。


俺、それを、やっちゃうし(笑)

アピール…みたいなの、嫌いだから、やらないんで。

またさらに、要求だけは上がる…
そんなループに突入。


頑張ってるよ!とか。
苦しいんだよ!とか。
アピール上手な人…
マジ、うらやましい。

あ、自分もなりたいとは、思いませんけど(笑)


そんなんで、やるから。


誰かを思いやれば。
仇になり。
自分の胸に突き刺さる。

…だけど。

あるがままのこころで。
生きようと願うから。

人はまた、傷ついていく。

けれど、それでも。

俺は、やっぱり。

一緒にいる人が、笑顔でいてくれなきゃ自分が笑えなくて。
自分がやれば、誰かの重荷が少しでも軽くなるなら。
未来が↑って、変わるなら。

そっちが、イイから。


大概、時間が過ぎまくった後…に。
気づいていただけるようなんですが、ね。

タイミングは合わない。

それが、俺の背負ってるもの。

しゃあないよね。
不器用だし、上手には出来ないから。


けど、大切だからこそ…

言うし。

実際、現実に、やる。


口先だけじゃ、現実は変わらない。

きれいごとじゃないものも、ある。


そこは、やっぱ、曲げられないから、さ。


3・11以降の中での、痛みや。
いろんなこと。
6月の半ば?

そこで、自分のリズムが変えられなくなり…

こころが、折れて。

壊れた人形みたいになってた自分がいました。

甘え下手な自分、解ってて。
伝えたいと余計にことばか増えて。

こころに、まっっっったく、余裕がないから…
自分が出すだけで、受け入れられなくて。


そこから、9月の頭

その期間。

こころ折れた、壊れた人形。


その間の記憶。
今もありません(笑)

…あ、すみません、甲子園に行ったのだけは、うっすらの記憶であります(-_-;)

他は…
正直、思い出せない。

多分、いろんなこと、してたはず。

避難者やの支援や。
いろんなとこに行ったりや。

けど、記憶に残ってない。

んで、9月半ば…
そこから、少しずつ、前を向けるようになって。

もっと、未来を↑

そう思って、やってたんですが…


また、霊的な予知夢的な、あれ…が。

んで、それが、現実に起こるわけですよ(-_-;)


日付まで、はっきり覚えてる。
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